シースリーで脱毛する前に知っておきたい4つの注意事項!

シースリーで脱毛する前に知っておきたい4つの注意事項!

シースリーで全身脱毛する前に知っておきたい注意事項がいくつかあります。

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そこでここではシースリーに来店したけど脱毛できなかった。。。なんてことにならないように、脱毛する前の注意事項を4つ紹介したいと思います。

シースリーで脱毛する前に知っておきたい4つの注意事項

  • 体調が優れない時
  • 生理中である時
  • 肌が日焼けしている時
  • 前日にアルコールを摂取している場合

この4つが当てはまる場合はシースリーでの脱毛は控えるようにしてください。

では順番に説明してみたいと思います。

体調がすぐれない時

シースリーではご存知の通り脱毛機を照射するフラッシュ脱毛を採用しています。

シースリーのルネッサンスGTRは日本人女性の肌に合わせて作られていますので、肌にとても優しいのですが、体調が良くない時の利用はやはり避けた方がいいです。

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その理由としてはいろいろあるのですが、一番は肌への負担です。

脱毛はどうしても肌へ光を照射しますので、肌へのダメージが大なり小なりあります。

照射によって出来た小さな傷に細菌が入ってしまうと、炎症を起こしたり、吹き出物やニキビの原因になってしまったりします。

体調が良ければ問題ないのですが、不調な場合は体力も低下しているはずですので否めません。

生理中である時

2つ目の注意事項としては生理期間中である時です。

シースリーでは生理中の、

  • ホルモンバランスの変化
  • 免疫力の低下

などから照射によるお肌への大きな影響を与えてしまう可能性があります。

基本的にはシースリーでは生理中は全面的に施術不可となっていますので注意しましょう
もし予約しているからといって生理であることを隠していたとしてもシースリーのスタッフはプロですので、必ず見破られてしまいます。

生理期間中は嫌だとしても予約はキャンセルするようにしましょうね。

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肌が日焼けしている

肌が日焼けしている場合は、シースリーでは脱毛することができません。シースリーのフラッシュ脱毛も毛根などの黒いメラニン色素に対してダメージを与える脱毛方式です。

日焼けしてしまっている肌への照射は綺麗に脱毛できないどころか肌へのダメージを与えてしまう可能性が高くなってしまいます。

よって急激な日焼けをしてしまった場合などは、2週間くらいの期間はターンオーバーなどの関係からも脱毛できないと思っておきましょう。

また、タトゥーがある場合なのですが、極論タトゥーがあっても脱毛することはできます。

タトゥーがある場合は、その部位を隠しそれ以外の部位を施術することになります。

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前日にアルコールを摂取している場合

最後の注意事項として、前日にアルコールを摂取している場合はシースリーでの脱毛は控えるようにしましょう。

私たちの体は体内に入ったアルコールを分解しようと体の様々な機能が大きく働きかけます。

そのため、脱毛による肌の回復が遅れてしまい肌荒れの原因になってしまう可能性があります。

また、脱毛施術後の飲酒に関しても控えるようにしましょう!脱毛後の肌はとても敏感です。

脱毛後の飲酒は肌荒れの原因に繋がってきます。

公式サイトでも書かれていますが、シースリーで脱毛を予定している前後の日にはできるだけ飲酒は控えるようにしましょう!

まとめ

いかがでしたでしょうか!?今回はシースリーで脱毛する前に知っておきたい4つの注意事項ということで紹介しました。

少しぐらいなら大丈夫だろう!と思いあとあとトラブルになってしまっては意味がありません。

当然、シースリーのスタッフからしても自分たちの脱毛施術で会員さんが肌を痛めたってことはあってはなりません。

特に体調に関しては万全な状態で脱毛施術を行うようにしましょうね。

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